国内

コンキオリンモデルペプチドによるミネラル形成機構の解明 ○宮原明日香・木下隆利・樋口真弘、65回高分子年次大会、2016.5.

エラスチン模倣ペプチド被覆メソポーラスシリカを用いた環境応答性薬物徐放システムの構築 ○加藤亮太・樋口真弘、65回高分子年次大会、2016.5.

ルテニウム錯体修飾ペプチドで被覆した金ナノ粒子の三次元集積体の構築とその可逆的な光電変換 ○伴野晶美・浅野祐至・樋口真弘、65回高分子年次大会、2016.5.

グラフト型ヌクレオペプチド/ペプチドより成る規則的ナノ空間の形成と同空間中でのマグネタイトの選択的ミネラリゼーション ○稲垣楓・樋口真弘、65回高分子年次大会、2016.5.

ペプチド/無機ナノハイブリッドより成るナノラインパターの構築とそのイオンエッチングマスクへの応用 矢島愛理・木下隆利・○樋口真弘、65回高分子年次大会、2016.5.

“Controlled Drug Release System by Mesoporous Silica covered with Dual-stimuli Responsive Polymers”
R. Kato, Y. Mori, and
M. Higuchi*, 25回日本MRS学術シンポジウム, 2015.12.

Fabrication of ordered self-assembly composed of ruthenium complex peptide coated gold nanoparticles and its photo-electrochemical property
T. Banno, Y. Asano, M. Hirata, M. Higuchi* K.Nagata, and T. Kinoshita, 25回日本MRS学術シンポジウム, 2015.12.

Fabrication of organic / inorganic nano-hybrid material based on grafted nucleo-peptide assemblyK. Inagaki, T. Hiraoka, K.Nagata, and
M. Higuchi*, 25回日本MRS学術シンポジウム, 2015.12.

生体模倣型ミネラリゼーションによる炭酸カルシウムの精密構造制御 村井一喜、木下隆利、永田謙二、松本睦良、樋口真弘、第5回日本セラミックス協会関東支部若手研究発表交流会、2015.11.

グラフト型ヌクレオペプチド自己集合体のナノ空間を利用した有機-無機複合材料の構築 ○稲垣楓・平岡知里・永田謙二・樋口真弘、第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2015.11.

多重刺激応答性ポリマー被覆メソポーラスシリカを用いた薬物除放システムの構築 ○加藤亮太・森優奈・樋口真弘、第64回高分子討論会、2015.9.

b-シートペプチドの自己組織化能を利用した金ナノ粒子集積体の構築と電子素子への応用 ○伴野晶美・浅野祐至・平田真樹子・樋口真弘・永田謙二・木下隆利、第64回高分子討論会、2015.9.

グラフト型ヌクレオペプチド自己集合体をテンプレートとした有機‐無機複合体の構築 ○稲垣楓・平岡知里・永田謙二・樋口真弘、第64回高分子討論会、2015.9.

ルテニウム錯体を有するペプチド被覆金ナノ粒子集積体の構築とその光電変換 ○伴野晶美・浅野祐至・平田真樹子・樋口真弘・永田謙二・木下隆利、第64回高分子年次大会、2015.5.

グラフト型ヌクレオペプチドよりなるナノ構造体とその反応場への応用 ○稲垣楓・平岡知里・永田謙二・木下隆利・樋口真弘、第64回高分子年次大会、2015.5.

ルテニウム錯体を導入した金ナノ微粒子集積体の構造制御による光電変換能の制御○浅野祐至・平田真樹子・樋口真弘・永田謙二・木下隆利、第45回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2014.11.

酵素様活性の発現を目指したペプチド触媒の創成とその応用○村井一喜・木下隆利・永田謙二・樋口真弘45回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2014.11.

吸着法によるルテニウム錯体含有ペプチド被覆金ナノ微粒子集積体の構築とその光電変換○伴野晶美・浅野祐至・平田真樹子・樋口真弘・永田謙二・木下隆利、第13回産学官若手接着フォーラム、2014.11.

グラフト型ヌクレオペプチド構造体の吸着固定化とその反応場の応用○稲垣楓・平岡知里・永田謙二・木下隆利・樋口真弘、第13回産学官若手接着フォーラム、2014.11

金ナノ微粒子集積体の構造制御による電気化学特性の制御○浅野祐至・平田真樹子・木下隆利・永田謙二・樋口真弘63回高分子討論会、2014.9.

人工合成ペプチドへの酵素様活性の付加とミネラリゼーションにおけるミネラル自己供給型テンプレートとしての応用○村井一喜・木下隆利・永田謙二・樋口真弘63回高分子討論会、2014.9.

ペプチド-オリゴヌクレオチド複合体によるナノ空間を有する特異的階層構造の形成安藤達也・平岡知里・○村井一喜・木下隆利・永田謙二・樋口真弘63回高分子討論会、2014.9.

多機能性ペプチドテンプレート界面のナノ構造による炭酸カルシウムのモルフォロジーおよび結晶相の同時制御 ○村井一喜・木下隆利・永田謙二・樋口真弘63回高分子年次大会、2014.5.

ルテニューム錯体を導入した金ナノ微粒子集積体の構築とその光電変換能 ○浅野祐至・平田真樹子・樋口真弘・永田謙・木下隆利63回高分子年次大会、2014.5.

多機能性ペプチドテンプレート界面のナノ構造による炭酸カルシウムの精密構造制御 ○村井一喜・木下隆利・永田謙二・樋口真弘、日本セラミック協会2014年会、2014.3.17.

自己組織化により構築した糖ペプチドクラスターを用いた電気化学的センシング  ○三浦知大・荒井麻央・永田謙二・樋口真弘バイオエレクトロニクス・バイオテクノロジー研究討論会2013.12.

ペプチド錯体を用いたナノワイヤーの自発的結線 ○山本 裕介・永田 謙二・樋口 真弘・木下 隆利バイオエレクトロニクス・バイオテクノロジー研究討論会2013.12

Calcium Carbonate Biomineralization utilizing a Multifunctional ?-sheet Peptide Template” ○K. Murai, T. Kinoshita, K. Nagata, and M. Higuchi*, 23回日本MRS学術シンポジウム, 2013.12.

バイオミネラリゼーションを模倣した多機能性?-シートペプチドによる炭酸カルシウムの結晶形成の動力学的解析 ○村井、木下、永田、樋口、H25年度日本セラミックス協会東海支部学術研究発表会、2013.12

ルテニウム錯体を導入した金ナノ微粒子吸着膜の構築とその電気化学特性 ○浅野 祐至・平田 真樹子・永田 謙二・樋口 真弘・木下 隆利、第12回産学官接着若手フォーラム、2013.12

吸着固定化させた特異的構造を有するヌクレオペプチドによるマグネタイトのミネラリゼーション ○安藤 達哉・永田 謙二・村井 一喜・樋口 真弘、第12回産学官接着若手フォーラム、2013.12.

Co(II)錯体を内包するペプチドナノチューブを用いたナノ結線の構築 山本、永田、樋口、木下、44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2013.11.

ヌクレオペプチドの特異な階層構造形成とそれをテンプレートとした新規有機-無機複合体の構築 ◯安藤、村井、木下、永田、樋口、44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2013.11.

多機能性β-シートペプチドを用いたバイオミネラリゼーションに よる炭酸カルシウムの結晶構造制御 村井、木下、永田、樋口、44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2013.11.

ペプチド錯体を用いた自己組織化的に構築される有機/無機複合ナノワイヤー ○山本、永田、樋口、木下、第145回東海高分子研究会講演会(夏季合宿)2013.9.

自己組織化により構築した糖ペプチドクラスターより成るタンパク質センシングデバイス ○三浦、永田、樋口、第145回東海高分子研究会講演会(夏季合宿)2013.9.

階層構造を有するヌクレオペプチド集合体を用いたマグネタイトのモルフォロジー制御 ○安藤、永田、村井、樋口、第145回東海高分子研究会講演会(夏季合宿)2013.9.

多機能性b-シートペプチドを用いた炭酸カルシウムのバイオミメティックミネラリゼーション ○村井、木下、永田、樋口、第145回東海高分子研究会講演会(夏季合宿)2013.9.

ヌクレオペプチドから成るシート状構造体をテンプレートとした有機-無機複合体の構築安藤 ○安藤、永田、村井、樋口、第62回高分子討論会、2013.9.

バイオミネラリゼーションを模倣した多機能性b-シートペプチドを用いた炭酸カルシウムの合成 ○村井、樋口、木下、永田、加藤、第62回高分子討論会、2013.9.

導電性を有するペプチド錯体を用いたナノ結線の構築とその電気特性 山本、永田、樋口、木下、第62回高分子討論会、2013.9.

糖ペプチドクラスターより成るセンシングデバイスを用いたタンパク質の電気化学的センシング 三浦、荒井、永田、樋口、第63回高分子討論会、2013.9.

ペプチド被覆金ナノ微粒子の自己組織化による3次元集積体の構築とその電気化学特性 浅野、永田、樋口、第62回高分子討論会、2013.9.

ペプチド被覆金ナノ微粒子の自己組織化による3次元集積体の構築 浅野、永田、樋口、第62回高分子年次大会、2013.5.

導電性を有するペプチド錯体を用いたナノ結線の構築とその電気特性 山本、永田、樋口、木下、第62回高分子年次大会、2013.5.

糖ペプチドクラスターより成るセンシングデバイスを用いたタンパク質の電気化学的センシング 三浦、荒井、永田、樋口、第62回高分子年次大会、2013.5.

ヌクレオペプチドの自己組織化による特異なシート状ナノ構造の形成 安藤、永田、樋口、第62回高分子年次大会、2013.5.

“pH and Thermo-induced Morphological Changes of the Amphiphilic Peptide Grafted Copolymer Assembly in Solution”
M. Yu, A. Takasu, and M. Higuchi, 62回高分子年次大会、2013.5.

バイオミネラリゼーションを模倣した多機能性?-シートペプチドを用いた炭酸カルシウムの合成 村井、樋口、木下、永田、加藤、 62回高分子年次大会、2013.5.

物質変換能および結晶構造制御能を有する多機能性ペプチドテンプレートを用いた炭酸カルシウムのバイオミネラリゼーション 村井、樋口、木下、永田、加藤、日本セラミックス協会2013年年会、2013.3.

無機被覆金属配位ペプチドナノ構造体の構築 國松、山本、樋口、10回産学官接着若手フォーラム、2012.12.

基板表面に吸着固定化させたヌクレオペプチドによる高次構造体の直接観察 ○安藤、永田、樋口、10回産学官接着若手フォーラム、2012.12.

界面反応を用いたペプチド単分子膜上でのバイオミネラリゼーション ○川口、永田、木下、樋口、10回産学官接着若手フォーラム、2012.12.

ヌクレオペプチドの高次構造形成とその制御 ○安藤、永田、樋口、第43回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2012.11.

ミネラル源供給能を持つペプチドテンプレートを用いた構造制御無機材料の構築 ○村井、樋口、木下、永田、加藤、第43回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2012.11.

微小pH変化によるペプチドの可逆的二次構造転移をナノゲートシステムとして利用した薬物徐放制御ナノキャリアの構築 ○村井、樋口、木下、永田、加藤、CSJ化学フェスタ、2012.10.

ペプチドの二次構造転移を利用した超高感度ナノキャリアの創成○村井、樋口、加藤、第61回高分子討論会、2012.9

微小pH変化によるペプチドの二次構造転移を利用した薬物徐放制御ナノキャリアの構築○村井、樋口、木下、永田、加藤、東海高分子夏季合宿、2012.8

PEG自己組織化単分子膜を用いた重金属イオンセンサーの構築 ○近藤、樋口61回高分子年次大会、2012.5.

ペプチド被覆金ナノ微粒子集積体の構造制御とその応用 ○姫岩、磯部、永田、樋口、木下61回高分子年次大会、2012.5.

βシート構造よりなるタンパク質膜の物質透過特性 ○井上、永田、樋口61回高分子年次大会、2012.5.

糖ペプチドクラスターより成る安定なタンパク質センシングデバイスの構築○三浦、樋口61回高分子年次大会、2012.5.

ヌクレオペプチドより成るナノシート構造の配列制御○安藤、永田、樋口61回高分子年次大会、2012.5.

電場配向による自己組織化ペプチドナノアレーの配向制御とその電気化学特性○王、福岡、槻川原、永田、樋口61回高分子年次大会、2012.5.

ペプチドの自己組織化を利用した薬物徐放システムの開発○村井、野々山、樋口、加藤、61回高分子年次大会、2012.5.

無機被覆金属配位ペプチドナノチューブの構築○山本、永田、樋口、木下、61回高分子年次大会、2012.5.

PEG自己組織化単分子膜を用いた新規重金属センシングデバイスの構築 ○近藤、樋口、10回産学官接着若手フォーラム、2011.12

βシート構造よりなるペプチド吸着膜の物質透過性 ○井上、永田、樋口、10回産学官接着若手フォーラム、2011.12.

Regulation of self-assembled structure of Peptide coated gold Nanoparticles
K. Isobe, Nagata, and M. Higuchi, 21回日本MRS学術シンポジウム, 2011.12.

PEG自己組織化単分子膜を重金属イオンの選択的認識○近藤、樋口60回高分子討論会、2011.9.

金属配位ペプチドバンドルをテンプレートとしたバイオミネラリゼーション村門、○王、永田、樋口、木下、60回高分子討論会、2011.9.

電場配向SAM法による高配向性ペプチドナノアレーの調製とその電気化学特性○福岡、王、樋口60回高分子討論会、2011.9.

ペプチド被覆金属ナノ微粒子の調製とその集合体構造制御○磯部、樋口、永田60回高分子討論会、2011.9.

自己組織化的に形成される糖ペプチドクラスターを用いたタンパク質の特異認識荒井、永田、○樋口、60回高分子討論会、2011.9.

ペプチド単分子膜をテンプレートとするバイオミネラリゼーション○川口、永田、木下、樋口、60回高分子年次大会、2011.5.

PEG自己組織化単分子膜を用いた重金属センシング○近藤、樋口、60回高分子年次大会、2011.5.

酸性グラフト型両親媒性ペプチドの合成とその吸着固定化膜の物質透過特性○井上、樋口、60回高分子年次大会、2011.5.

ペプチド被覆金属ナノ微粒子の調製とその集合体構造の制御○磯部、樋口、永田60回高分子年次大会、2011.5.

高配向性金属配位ペプチド単分子膜を用いた新規ナノ光反応場の構築○王、永田、樋口、60回高分子年次大会、2011.5.

ヌクレオペプチドの相補的相互作用に基づく高次構造形成松崎、永田、○樋口、60回高分子年次大会、2011.5.

The multi-recognition ability of novel sensing device composed of protein-induced glycopeptide cluster M. Arai, K. Nagata, and M. Higuchi, 20回日本MRS学術シンポジウム, 2010.12.

ヌクレオペプチドより成るナノ規則構造体の形成 ○松崎、永田、樋口、第24 東海支部若手繊維研究会2010.12.

b−シートペプチドから成る官能基二次元配向膜上でのバイオミネラリゼーションによるリン酸カルシウムの合成 ○野々山、田中、樋口、木下、永田、佐藤、加藤、第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2010.11.

官能基秩序配列を有したペプチドスキャフォールド上でのミネラリゼーション制御 ○野々山、田中、樋口、木下、永田、佐藤、加藤、4回バイオ関連化学シンポジウム、2010.9.

糖ペプチドのクラスター形成による物質認識能と情報変換能を併せ持つ新規センシングデバイスの構築 ○荒井、永田、樋口、第4回バイオ関連化学シンポジウム、2010.9.

官能基秩序配列を有したペプチドキャフォールド上でのミネラリゼーションによるリン酸カルシウムの合成 野々山、田中、樋口、木下、永田、佐藤、加藤、59回高分子討論会、2010.9.

一方向の光誘起電子移動を利用したレドックス蛋白質の活性制御 ○王、樋口、59回高分子討論会、2010.9.

ペプチド被覆金ナノ微粒子の調製とその構造 ○磯部、永田、樋口、59回高分子討論会、2010.9.

バイオミネラリゼーションのためのペプチドナノ規則構造体の構築 ○村門、永田、樋口、木下、59回高分子討論会、2010.9.

ヌクレオペプチドより成るナノ規則構造体の形成 ○松崎、永田、樋口、59回高分子討論会、2010.9.

官能基秩序配列を有したペプチドキャフォールド上でのミネラリゼーションによるリン酸カルシウムの合成 野々山、樋口、木下、永田、佐藤、加藤、2010年第40回東海若手セラミスト懇話会、2010.7.

糖ペプチドのクラスター形成による物質認識能と情報変換能を併せ持つ新規センシングデバイスの構築 ○荒井、樋口、59回高分子年次大会、2010.5.

ヌクレオペプチドの高次構造形成に及ぼす分子間相互作用の影響 ○松崎、樋口、59回高分子年次大会、2010.5.

光電変換能を有する金属配位ペプチドレドックス蛋白質複合ナノアレーの活性制御 ○王、樋口、59回高分子年次大会、2010.5.

Structural Regulation of Nucleo-Peptide AssembliesK. Matsuzaki and M. Higuchi, 19回日本MRS学術シンポジウム, 2009.12.

Fabrication of novel sensing device composed of protein-induced glycopeptide cluster having its multi-recognition and signal transduction ability for the target proteinsM. Arai and M. Higuchi, 19回日本MRS学術シンポジウム, 2009.12.

Activity Control of Redox Protein on the Photo-Responsive Ordered Metal Coordinated Peptide Nano-ArrayX. Wang and M. Higuchi, 19回日本MRS学術シンポジウム, 2009.12.

ヌクレオペプチドの相補的相互作用に基づく高次構造形成 松崎、樋口、7回産学官接着若手フォーラム、2009.12.

糖ペプチドのクラスター形成による多様性を有するセンシングデバイスの構築 荒井、樋口、7回産学官接着若手フォーラム、2009.12.

ヌクレオペプチドの高次構造形成とその制御 松崎、樋口、58回高分子討論会、2009.9.

糖ペプチドのクラスター形成による多様性を有するセンシングデバイスの構築 荒井、樋口、58回高分子討論会、2009.9.

光電変換能を有するペプチド−レドックス蛋白質複合ナノアレーの構築とその活性制御 ○王、樋口、58回高分子討論会、2009.9.

糖ペプチドのクラスター形成による多様性を有するセンシングデバイスの構築 荒井、樋口、58回高分子年次大会、2009.5.

ヌクレオペプチドの高次構造形成とその制御 松崎、樋口、58回高分子年次大会、2009.5.

光電変換能を有する金属配位ペプチド−レドックス蛋白質複合ナノアレーの構築と光によるその活性制御 ○王、樋口、58回高分子年次大会、2009.5.

糖ペプチドクラスターを用いた認識多様性を有するセンシングデバイスの構築○荒井、樋口、第7回産学官接着若手フォーラム、2008.12

光電変換能を有するペプチド―レドックス蛋白質複合体の調製とその構造解析 ○王、樋口、39回中部化学関係学協会支部連合秋季大会、2008.11.

ペプチド被覆金ナノ微粒子の2次構造転移による2次元ナノシート化○樋口、永田、木下、第57回高分子討論会、2008.9

錯体形成を利用したペプチドナノアレーの配列配向制御とその電気化学特性○王、樋口、57回高分子年次大会、2008.5

ヌクレオペプチドの調製とその高次構造形成○樋口、木下、57回高分子年次大会、2008.5

自己組織化によるナノ微粒子集合体の配列・配向制御  樋口、第7回 界面ナノアーキテクトニクスワークショップ ナノアーキテクトニクスとイノベーション創出、2007. 12

Fabrication of Ordered Peptide Nano-Arry by a Metal Coordination” X. Wang and M. Higuchi, 18回日本MRS学術シンポジウム, 2007.12

“Fabrication of simple and novel sensing system composed of ligand-gated ion channel having multi-recognition ability” M. Higuchi and T. Kinoshita, 18回日本MRS学術シンポジウム, 2007.12

物質認識・情報変換機能を併せ持つ新規センシングシステムの構築〜ペプチドコンジュゲートの配列・配向制御による機能性ナノ構造体の構築〜樋口、同志社大学医工学研究センター 第15回分野別研究講演会、2007. 10

b-シート構造より成るペプチドナノシートを介するアミノ酸の選択的透過性樋口、第56回高分子討論会、2007.9

ペプチドの自己組織能を利用した金ナノ微粒子の配列・配向制御牛場、○樋口、川口、第56回高分子年次大会、2007.5

Fabrication of novel sensing devices composed of ligand-induced peptide assembly acted as channel” T. Saito, M. Higuchi, and M. Kawaguchi, 17回日本MRS学術シンポジウム, 2006.12

Structural Control of Polypeptide coated Gold Nanoparticle Assemblies by External Stimuli” K. Ushiba, M. Higuchi, and M. Kawaguchi, 17回日本MRS学術シンポジウム, 2006.12

表面ペプチド鎖の二次構造転移に伴うペプチド被覆金ナノ微粒子集合体構造の制御 牛場、○樋口、川口、第55回高分子討論会、2006.9

基質により誘起される糖ペプチドクラスターを用いたタンパク質の特異認識能 竹内、大楽、○樋口、川口、第55回高分子討論会、2006.9

ペプチド被覆金ナノ微粒子集合体の構造制御 ○牛場、樋口、川口、第55回高分子年次大会、2006.5
基質により誘起されるチャネル様ペプチド集合体を用いたセンシングデバイスの構築 斎藤、○樋口、川口、第55回高分子年次大会、2006.5

b-シート構造を有するグラフト型両親媒性分子膜の形成とその膜物性 三好、白倉、○樋口、川口、第55回高分子年次大会、2006.5

基質により誘起される両親媒性ペプチド集合体の物質認識能とその情報変換〇斎藤、樋口、川口、第54回高分子討論会、2005.9

グラフト型両親媒性ペプチド集合体の刺激による可逆的な構造制御〇樋口、三好、井上、川口、第54回高分子討論会、2005.9

ペプチド被覆金ナノ微粒子の調製とその粒径制御〇牛場、樋口、川口、第54回高分子年次大会、2005.5

気−液界面に形成したグラフト型両親媒性ペプチド単分子膜の可逆的な構造転移〇三好、樋口、川口、第54回高分子年次大会、2005.5

グラフト型両親媒性ペプチドの溶液中における可逆的なα−β転移井上、三好、〇樋口、川口、第54回高分子年次大会、2005.5

グラフト型両親媒性ペプチドの可逆的なα−β転移 〇井上、三好、樋口、川口、高分子基礎研究会、2005.1

ペプチド錯体ナノアレーの配列・配向制御とその電気化学特性〇樋口、川口、高分子基礎研究会、2005.1

Formation of Substrate-Induced Amphiphilic Sequential Peptide Assembly in a Lipid Monolayer” T. Saito, M. Higuchi, and M. Kawaguchi, 15回日本MRS学術シンポジウム, 2004.12

Photo-induced Vectorial Electron Transfer through Oriented Metal Coordinated Peptide Assembly on a Self-Assembled Monolayer” H. Ooi, M. Higuchi, and M. Kawaguchi, 15回日本MRS学術シンポジウム, 2004.12

グラフト型両親媒性ペプチド単分子膜の構築とその制御 〇三好、樋口、川口、第53回高分子討論会、2004.9

ペプチド錯体よりなるナノアレーの電気化学特性とその制御 大井、〇樋口、川口、第53回高分子討論会、2004.9

基質との相補的相互作用により誘起される両親媒性ペプチド集合体の構築 〇斎藤、樋口、川口、第53回高分子年次大会、2004.5

基板表面に構築したペプチド錯体の電子移動特性 〇樋口、川口、第53回高分子年次大会、2004.5

ペプチド集合体構造を用いた多様性を有する受容体の構築とその情報変換機能の発現斉藤、○樋口、木下、小夫家、川口、第52回高分子討論会、2003.9

基板表面で配列・配向が制御されたペプチド集合体の構築とその機能○樋口、田口、木下、古賀、小夫家、第52回高分子年次大会、2003.5

“Controlling Nanostructure of Amyloidogenic Peptide Assembly” T. Koga, K. Taguchi, M. Higuchi, Y. Kobuke, and T. Kinoshita, 14回日本MRS学術シンポジウム, 2002.12

“Fabrication of Orientated Sequential Polypeptide Assembly on Self-Assembled Monolayer” M. Higuchi, T. Koga, K. Taguchi, Y. Kobuke, and T. Kinoshita, 14回日本MRS学術シンポジウム, 2002.12

側鎖にペプチド鎖を有するグラフト型高分子の高次構造制御と異種タンパク質との相互作用○古賀、田口、樋口、木下、小夫家、第51回高分子討論会、2002.10

基板表面に垂直配向したシーケンシャルペプチド集合体の構築○樋口、古賀、田口、木下、小夫家、第51回高分子討論会、2002.10

配向・配列が制御されたペプチド集積体の構築 ○樋口、古賀、田口、木下、第51回高分子年次大会、2002.5.

 ペプチド鎖を有するポリアミンの自己組織化的フィブリル形成におよぼす外部環境の影響 ○古賀、田口、樋口、木下、第51回高分子年次大会、2002.5.

側鎖にペプチド鎖を有するポリアミンによるアミロイド様 b-シート会合体の形成 ○古賀、田口、樋口、木下、日本化学会第81春季年会 2002.3

“Spontaneous Formation of Fibrilar b-sheet Assemblies from Polypeptide Grafted Polyamine” T. Koga, K. Taguchi, M. Higuchi, and T. Kinoshita, 第13回日本MRS学術シンポジウム、2001.12

“Preparation of Vertically orientated Sequential Peptide Assembly on Self Assembled Monolayer” M. Higuchi, T. Koga, K. Taguchi, and T. Kinoshita, 第13回日本MRS学術シンポジウム、2001.12

グラフト型両親媒性ポリグレタメートによるβ−シート集合体の形成と界面組織化”○古賀、田口、木下、樋口、膜シンポジウム20012001.11

“膜面に対し垂直配向した定配序ペプチド超薄膜調製”○樋口、古賀、田口、木下、膜シンポジウム20012001.11

“基質により誘起されるペプチド集合体構造を用いた多様性を有する受容体の構築”○樋口、古賀、田口、木下、第50回高分子討論会、2001.9

“グラフト型両親媒性ペプチド単分子膜の構造及びアミノ酸の光学認識”○樋口、古賀、田口、木下、第50回高分子討論会、2001.9

“側鎖にポリ(L-アラニン)グラフト鎖を有するポリアリルアミン単分子膜の構造とそのアミノ酸認識能”○樋口、田口、木下、平成13年度繊維学会年次大会、2001.6

“ポリアミノ酸集合体による多様性を有する受容体の構築” ○樋口、田口、木下、第50回高分子年次大会、2001.5

“ポリアミノ酸集合体による多様性を有する受容体の構築” ○樋口、田口、木下、日本膜学会第23年会、2001.5

Structure and Molecular Recognition Properties of Polyallylamine Monolayer Containing Poly(L-alanine) Graft ChainsM. Higuchi, J. P. Wright, K. Taguchi, and T. Kinoshita, 第12回日本MRS学術シンポジウム2000.12

ポリアミノ酸集合体による多様性を有する受容体の構築○樋口、田口、J. P. Wright、木下、第49回高分子討論会、2000.9